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逆転

英語の講義→ゼミ→英語の講義(各1.5h)という日程で非常に疲れた。

 

帰りにiPadの保護フィルムを買って貼った。

そこそこ高いのを使ったおかげか気泡は1つしか残らなかった。(あのサイズでゼロは大変で……)

同時に明日めうめうぺったんたん!!を買うべくiTunesカードを入手。

それを使って高難易度メドレーで見かけて楽しそうだったquaver♪を含むパックを購入。

一緒に入ってたRed Gooseも良曲だったし当たりだったな。

 

続・幸せの基準の話。4/14の続きな感じで。

安い食べ物で満足できる方が幸せということを言って、実際にそんな感覚で過ごしていたのだが、別の問題に気がついた。

「安くてもきっと美味しいと思うだろう」ということで安いもの安いものを求め続けた結果、今度は値段に対する価値基準が変わっていたのだ。

買い物をする時に「コレはあそこのより高いな……」とか考えてしまう。

 

しかも値段は味の基準と違って絶対的なので、「イケるかもしれない」というのは存在しない。この状態をいかに矯正するべきか……。

こういう状態を防ぐために質にこだわりを持って……前回言ったことと矛盾してきた。

 

質と値段の両方をほどほどに求めて自分の身の丈(おもに値段面で)にあったお買い物をするのがベストなんだね。